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~終日 もう君に夢中~
丸山隆平をこよなく愛するOLエイターの日記。 日々の出来事や思ったこと、感じたことを綴っていきます。
高尾山ツウになろう!

6月最後の「Can!ジャニ」。

まずはスタジオ。

丸ちゃんの一発ギャグからスタート

二の腕が三の腕、そしてこれが一の腕
タタタタッタ~
ババン!

失笑に包まれるスタジオ。

ヒナ「長いな・・・」
すばる「ホンマにウケへんな」(キビシーーーーッ!)

このすばるの言葉にスタジオ爆笑。

指令「全然大丈夫」
ヨコ「大丈夫なんすか?」
指令「今のも、やり続けたら大爆笑に変わりますから」
ヨコ「あ、そうなんすか?」
指令「あれを逆にね、笑いをカブせたらどうなるのかやってみようか?」

と言う事で、丸ちゃんのギャグの後、あえてみんなに笑うに指示。
ヨコからも「約束しよう。絶対笑おう!」と。

さぁ、丸ちゃん、いってみよう!

丸「はーい。胃の検査しますよー。正常です・・・」

全員「・・・・・・・・・・・・・・・」

丸「・・・笑ってくれへんかな」

全員大爆笑。

たちょ「笑いどころが分からへん」

亮ちゃんは足をバタバタさせて笑ってるし、すばるからは「むずかしーーっ」って言われてるよ、丸ちゃん!

みんなどこで笑ったらいいのか分からなかったらしい。
確かに私もどこで笑ったらいいのか分からなかったよ
って言うか、さっきの二の腕ネタじゃないんだね?って思っちゃった

すると、
指令「もしくはゴールを決めておいて、ゴールがどこだって言うのを。オチだけ教えといて」
丸「オチは『セバスチャン』でいくわ」
(セ、セ、セバスチャン???何故にセバスチャンよ?丸ちゃんが「セバスチャンでいくわ」って言った後にたっちょん、その時点で吹き出してたよ)
指令「それでいこう!それでいこう!」

丸「セバスチャン!」

え??
いきなりすぎですやん!

これには全員爆笑爆笑、大爆笑。

中でもヨコ、ヒナ、たっちょんはめっちゃ反応早くてすぐに立ち上がって「おいおいおい!ちょ待て~や!」っていう体勢。
ヒナは頭をどついているし。

丸「何?何?何?何?何?」
ヒナ「何かあってセバスチャンやろ」
すばる「わーっ!おもしろーーーーーいっ!」
ヒナ「いきなりいったやろ?」

と言う訳で、今回もスタジオは大変賑やかでいいこと

やっとこさ本題ですよ。
(スタジオでの様子も十分本題のうちに入るんだけどねっ)

今日の指令は
『知って得するマメ知識を網羅して高尾山を満喫せよ!』

ちょっとここでお勉強タイム

【高尾山】
標高599m。
日本百景に選定されており、ミシュランの2009年度の旅行ガイドブックで三ツ星を獲得。
京都、富士山、知床と並んでの三ツ星と言う事で、外国からの来訪者も多く、年間登山者250万人の人が訪れる世界一登山客が多い山。

なんですって

高尾山、今アツいのね

と言う事で、今回ロケにやってきたのは丸ちゃんと亮ちゃん。

スタッフ~からパネルを渡される丸ちゃん。

丸「高尾山を満喫せよと言うことで・・・」

そこには知る人ぞ知る7つのマメ知識が書かれております。

①日本最大のつるべ式!一番〇〇〇が絶景ポイント!
②団子屋の上の絶景展望台は〇〇がおすすめ!
③明治から続く絶景茶屋!名物は〇〇〇〇〇!
④高尾山の猿!その特技は〇〇をする!
⑤山なのに海の幸が踊る?!その名も〇〇〇!
⑥渓谷に架かる癒しの〇〇〇〇
⑦UFO発見情報あり?!〇〇は「13州見晴台」

この〇〇を埋めていけば見てお得な高尾山の裏の顔が丸裸になっちゃうらしい

丸ちゃん、プライベートの一眼レフを首から提げて気合十分

さぁ、参りましょう

2人が降り立った所は高尾山口(たかおさんぐち)駅。
ここから山頂へはおよそ4km、高低差は約400m。
ワタクシ、高尾山へは一度も行ったことありませ~ん。
なので、およそ4km、高低差400mと聞いて「へぇ~」としか思わなかったんだけど、実際登るとどうなんだろうね?

ま、個人的な疑問はいいや(笑)

丸ちゃん、いきなり亮ちゃんの横顔を激写
何も言わずにカシャッだから亮ちゃんから早速クレームが(笑)
でもさ、ふいに撮った写真て結構面白いんだよね。
マヌケ面だったりで(笑)
けど、丸ちゃんが撮った亮ちゃんの横顔は至って普通でしたわ。

そんなことはさておき、まずは①のマメ知識の答えを探しにゴゥ~!

情報を集めるべく聞き込み開始

最初に聞き込みに寄ったお店の店主から、「日本最大のつるべ式」のものが「ケーブルカーですかね」と言われた2人。
早くも答えが出たかと思いきや、そう簡単に答えは出ません。

高尾山へ向かって先に進んでいくと、ケーブルカー乗り場(始発駅)を発見

丸「ケーブルカー乗ってみない?」
亮「乗ろか」

乗車前に・・・

亮「すいません!すいませんっ!」(亮ちゃん、元気いいねぇ~)
丸「ちょっとお尋ねしたいんですけども・・・」

駅員さんなら何か分かるかも?と尋ねてみることに

駅員「ケーブルカーですと一番うしろの席が・・・」
丸「あ゛ーーーーーっ!」
駅員「絶景ポイントになるんですけども」
亮「(うしろで)いいんじゃない?絶対」
(顔を見合す丸&亮)
丸「一番うしろ!」

ピンポ~ン

①のマメ知識は
「日本最大のつるべ式!一番うしろが絶景ポイント!」
でしたっ!

いや~、案外あっさりと答えが分かってよかったじゃない

さぁ、分かったら体感しましょっ!

丸「あっ!あっ!あーっ!綺麗~っ!見ました~っ!絶景!」
亮「ほら見て!向こうに何か都会が見えるよ!何、このパノラマ感!」

「すげすげすげすげーっ」と「すげー」を連呼の亮ちゃん。
2人ともかなり興奮しているのがよく伝わってくるんだけど、亮ちゃんの興奮度合がかなり高くて、ちょっぴり意外な感じがしましたよ。

ケーブルカーを乗ること5分、高尾山駅に到着

早速②のマメ知識の答えを探ることにっ!

まずはお団子屋さんを捜索

最初に目に飛び込んできたのが「高尾山 天狗焼」

丸「天狗焼を一つ下さい」

丸ちゃん早速注文。
やること早いっす(笑)

さぁ、またまたここでお勉強

【天狗焼】
国産の黒豆をじっくり煮込み、生地に包んで焼いた物。
簡単に言うと「たいやき」みたいな感じ。
だけどそこは天狗焼。ちゃんと天狗の顔をしていますよ!

では、本編に戻ります。

たっちょん「絶対うまい!」って頭を抱えているかと思ったら、更に「俺、たいやきとかって一番好きやねん」って。
たっちょんが食べたら「うまいっ!うまいわ~コレ!」って言いそうな姿が思い浮かんだよ。

食べる前に亮ちゃんがお団子屋さんがあるかを質問。
すぐ近くにあることが判明したけど、まずは「天狗焼」を食さねばっ!

いただきまーす!

まずは丸ちゃんがパクリ。

丸「はうちー(好吃)、はうちー(好吃)」って私には聞こえましたわ。

そして亮ちゃんもパクッ。

亮「うまーーーーっ!」
亮ちゃん、あんまりたいやきとかを美味しいと思わないらしいが、これは美味しいってさ!

さぁ、お団子屋さんを見つけねばっ!

無事発見!

「団子を一ついただけますか?」

もちろん注文したのは丸ちゃんです(笑)
も~っ丸ちゃんっ!
食べたい気持ちはよく分かるけど、注文するの早すぎだって!
いろいろお話を聞いてからにしましょーよっ。

で、いざ食した丸ちゃん、クルミを使った自家製味噌がたまらないらしい。
「味噌がいい甘みを醸し出しております」
って。
「大人のスウィーツ、餅はモチモチ」、最後のモチモチ発言、聞き逃しませんでしたよ

丸ちゃん、食べ終わって満足したところでやっとこさ本題ですよ。

この団子屋の方、「夜景だと思います」と。
首都圏を一望でき、一千万ドルの夜景と言われているそうな。

思わず丸ちゃん吠えましたよ。

ということで、②のマメ知識は
「団子屋の上の絶景展望台は夜景がおすすめ!」
でしたっ!

早速展望台へと足を運んだ2人。
納得のご様子。

それもそのはず。
標高500mのところにあり~の、180°以上の大パノラマが楽しめ~のだもん。
そして無料と来たもんだ。

残念ながら昼間のロケなので、夜はこんな感じですって、VRTが流れたんだけど、もちろん、2人はどんな感じなのか分からないのに

丸「すっげぇキレイやな~」
亮「・・・・・・キレイやな(笑)」

展望台に上がった直後、一千万ドルを百万ドルって言っちゃって、すかさず亮ちゃんから「一千万ドルやで」って突っ込まれてたね(笑)


続きまして、③の茶屋での名物を探す事に。

森林浴を楽しむ2人。
そんな亮ちゃんを激写する丸ちゃん
亮ちゃん、いい笑顔ですなぁ

丸「あー、いいよ」
亮「もういいって」
丸「何?照れてんの?」
亮「あかんて!」
丸「どうしたの?」
亮「そんな事ばかりせんといてーや」
丸「ゴメンな」
亮「どうしたれえかわからへんようになる」

何?このやり取り(笑)
まるでカップルじゃん
スタジオのみんなも爆笑じゃん!

道なりに進むとお茶屋さん的なものを発見したんだけど、どうも外観を見る限り明治時代から続いているとは思えない亮ちゃん。
比較的新しい建物っぽいもんね。

なので登山者に聞き込みを開始!

「とろろそばじゃない?」

即答です。

それを確かめるべくお茶屋さんへ入店し、丸ちゃんがお店の方に明治時代から続いているお店か尋ねてみると
店「そうですね」
と、こちらも即答(笑)
すかさず亮ちゃんがパネルを持って、〇〇〇〇〇に入る言葉が「とろろそば」か尋ねてみると
店「はい、合ってます」
思わずお店の方と握手する丸ちゃん。

と言う訳で③のマメ知識は
「③明治から続く絶景茶屋!名物はとろろそば!」
でしたっ!

注文して出てくるのを待っている間も外の景色を堪能。
この日は本当に天気が良かったみたいで、「今日は登山日和」と丸ちゃん。

すると温かいのと冷たいとろろそばがやって参りました!

亮ちゃんが温かいので丸ちゃんが冷たいの。
丸ちゃんって本当に美味しそうに食べるよね。
天狗焼といい団子といい・・・。
たまごととろろがイイカンジみたいで「オレ好み」と。
この時の丸ちゃんの目がトロ~ンとしててたまらなくキュンとしちゃったよ
とろろだけにトロ~ンね。
って、サブくてごめんねごめんね~(笑)

次は④のお猿さんの特技を調査!

情報を求め歩いていると、目の前に猿園を発見

何で猿園?と思った方、お勉強タイムです

【高尾山さる園】
高尾山に何か目新しい物を・・・と言う事で、昭和35年に島根県から群れごと寄贈されて飼育を始めたんですって。
群れごとですよ!
現在は48頭が園内で生活をしているそうな。

早速園内へ。

1人の係員の男性が立ってます。

亮「あっ!サルや」
丸「うわー、いっぱいいる」

するとその係員さん
「サル園ですから、サルがいなかったら詐欺園になってしまいますから」



先を歩く係員に亮ちゃんがサルの特技が何なのかを尋ねてみる。

すると「返事をするサルが特に有名で・・・」


と言う訳で、④のマメ知識は
「高尾山のサル!その特技は返事をする!」
でしたっ!

丸「渡辺さん(係員)」
渡辺さん「はいっ!」
丸「ほら返事した~」
渡辺さん、手まで挙げちゃってまんざらでもない様子(笑)

丸「渡辺さん」
渡辺さん「はいっ!」(何回やるんだいっ!)

と言う訳で、サルの返事を見せてもらうと移動し始めた瞬間

亮「えっ 中に入いんの?俺イヤや。」
丸「なんで?なんで?」
亮「怖いしイヤや。えー、だって襲うんちゃうん?」
丸「大丈夫やろ」

怖がる亮ちゃんを尻目に進んでいくと

亮「立入禁止やんけ!」

はい、そこには「関係者以外立入禁止」の表示が。

怖いながらも中に入った亮ちゃん。

渡辺さんがエサを持って立っているとそこに飛び移ってくるサル。
丸ちゃんも挑戦したものの・・・

あっけなくスルー(笑)
迷わず丸ちゃんの後ろに立っていた渡辺さんのところに飛んでいきましたさ(笑)

肝心な返事はと言うと・・・

渡辺さん「テッカ」(テッカって聞くと「鉄火巻き」を思い出す私)
サル「キィィィッ」
渡辺さん「テッカ」
サル「キィィッ」
丸「テッカ」
サル「キィー」
丸「テッカ」
サル「キィー」
丸「あー、可愛いー。(亮ちゃんに向かって)呼んでみ」
亮「テッカ」
サル「キィーーッ!キィーッ!」(あれ?丸ちゃんの時より元気よくね?)

人間の声を覚えてそれに応えてくれるサル。
お利口さんですね

さぁ、次は⑤ですよ。
山なのに海の幸???
いったい何じゃこりゃ???

海の幸を探していると丸ちゃんの目にあるものが映りましたよ。

丸「これ巨木ちゃうん?」

そう言って思わず走り出す丸ちゃん
(この時、私の頭の中ではホイットニー・ヒューストンの「ALWAYS LOVE YOU」がっ・笑)

丸「わー、すげーっ!でっけー!」
亮「これやん。マル、これちゃうん?根っこがタコみたい」
丸「あらら~」
亮「これや!」
丸「あらら~」
丸ちゃん、一眼レフでパシャッ

ここで巨木の時に流れるあの曲と共に解説が

⑤のマメ知識。
「山なのに海の幸が踊る?!その名もタコ杉!」
でしたっ!

ちゃんと記念撮影をして、計測して⑤は終了~っ!

残すところあと2つ!

山頂まで間もなくというところに存在する「高尾山薬王院」。
ここには天狗様が祀られていて、そこには天狗伝説が。

その昔、天狗が座ってたとされている「天狗の腰掛け杉」の目の前で丸ちゃん、なぜか案山子みたいなポーズ。

亮「何や?それ」
丸「天狗!」
亮「おぉ~っ。ちょ、ちょ、誰か何か言うてーや」

亮ちゃん困惑&ツッコミ放棄です(笑)

改めまして、⑥の癒しの〇〇〇〇を探しに。

亮ちゃん「つり橋?」

私も最初そう思ったよ。
渓谷だから、水系だと思ったし、架かるといったらつり橋か?って。

で、早速聞き込みを開始すると「4号路です」と。

4号路?と思ったアナタ、お勉強タイムですよ

高尾山には6つの登山道があり、今回2人が登ってきたのは1号路と呼ばれる比較的なだらかな道。
これから探そうとしているつり橋へは4号路と言う、ちょっと険しい道を進まなければなりませぬ。

と言う訳で、4号路を進む2人。
自然を満喫している模様。

すると丸ちゃんのこの発言。

「目閉じて上見てみ」

すかさず亮ちゃん「目閉じたら見られへんやろ」

亮ちゃん、ごもっとも。
丸ちゃん、相変わらず「素」だな・・・

ひたすら進むと亮ちゃん、何かを発見!

そうです、探していたつり橋ですよ。

丸「ヤッホー!」
謎「ヤッホー!」
丸「返ってきた!もう1回!」(喜びMAXの丸ちゃん)

丸「Yes We can!」
謎「Yes We can!」(結構太い声・笑)
丸「やった~オレと同類おる」

今回見つけたつり橋はその名も「みやま橋」。

と言う訳で⑥の答えは
「渓谷に架かる癒しのみやま橋
でしたっ!

さぁっ!
いよいよ最後、⑦の答えを考えますが・・・
亮ちゃん、いきなり答えを当てちゃいました!

今回は答えを先にねっ
「UFO発見情報あり?!山頂は「13州見晴台」」
ですっ!

急勾配を歩くこと30分
もうすぐ頂上ですよ!

スタートから5時間。

亮「あっ!書いてるやんけ」
丸「ホンマや~」
亮「丸」
丸「ハイ」
亮「丸」
丸「ハイ」
亮「お~い!」
丸「599.03mです。山頂!」

パンパカパ~ン

高尾山山頂を制覇いたしましたっ!

2人ともピースで記念撮影

と、山頂からの眺めを見るべく歩く2人。

丸「お~っ!すげぇ~!」
亮「これが13州やで」
丸「ほら、登山家の人まであそこで撮影してるで」

ここで最後のお勉強タイム

【13州見晴台】
別名「十三州大見晴台」
かつて山頂からは13の州(関東地方全域と新潟、長野、静岡の駿河辺り)が見渡せていたそうな。
それ故「十三州大見晴台」と言われているんだね。
そしてこの山頂からは多数のUFO目撃情報があるそうですぞよ。
また、この付近は国立公園に指定されたため、枝などの伐採ができなくなり、多少見晴らしは悪くなったものの、晴れた日には富士山を望める事ができるそうですよ!
一度は見る価値アリのようですな。

丸「わ~、むっちゃ綺麗やな。(雄大な富士山を)生で見たかったなぁ」
亮「だから鼻毛ゴッツ出てるって」

VRTは以上っ!
こんな終わり方だとは想像もしていなかったよ(笑)

~再びスタジオ~

ヨコ「行きたくなりますもんね、純粋に」
指令「この週末は土・日連続で行きたいよね」
ヨコ「連続で行っちゃいますか?!」
指令「いや、1日でいいか・・・」



~CM明け~

指令「採点をしたいと思いま~す!・・・90点!」
たちょ「ホンマ腹立つわ・・・」
丸「なんでや、なんでやねん」とどつく丸ちゃん。
たちょ「何のミラクルがあった?ハプニングでもミラクルでも何か起こせよ」
丸「ハプニング俺のボケ」

一同笑

指令「ハプニングじゃなくてアクシデントや、お前のボケは」
丸「スイマセンです・・・」

いやぁ、今回もかなり長くなってしまいました

自然を満喫して高尾山ツウになった2人。
私も自然を満喫したいけどこれからの時期は暑くてヒーヒーしちゃいそうだから、秋になったら行ってみようかな

昨日さ、⑥のマメ知識を打った所でパソコンがフリーズしちゃって
本当なら昨日のうちにアップするはずが今日になってしもーたよ。

こまめに保存しようと思った所存山akiでしたっ

そうだ!
最後に・・・
丸ちゃん、鼻毛、ちゃんとお手入れしてねっ!


6/24の日記に拍手いただきありがとうございます。
励みになります。
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コメント

こんばんは!
詳しいレポありがとうございます♪

強気の亮ちゃんと優しく受け入れる丸ちゃん、仲良しだけど面白いコンビですねi-178

凄く楽しかったですi-179
[2009/06/30 23:50] URL | ぐっちぃ #s.Y3apRk [ 編集 ]

ぐっちぃさん

コメント&最後まで読んでくださりありがとうございます

レポは完全に自己満の世界です
やり終えた時のあの達成感が好きだったりします。
このやる気が仕事にも反映されればいいのですがっ…(笑)

丸ちゃん&亮ちゃんコンビってあまりないから新鮮でした
またこの2人のロケが見たいです!

関西でも見れるようになるといいですね!
[2009/07/02 23:14] URL | aki #8lS0Zpd. [ 編集 ]


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aki

Author:aki
「丸山隆平」、「キャラメル」という言葉に
滅法弱い、三十路とちょっとのOL。

なんとかブログ2年目に突入です。
2年目ものんびり更新になると思いますが
日々の生活で感じた事等をポチポチと
綴っていきます。

エイターさんもエイターさんでない方も、
お気軽にコメントいただけると嬉しいです☆


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