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~終日 もう君に夢中~
丸山隆平をこよなく愛するOLエイターの日記。 日々の出来事や思ったこと、感じたことを綴っていきます。
第4弾は横浜!

えっとですねぇ。
既報の通り、先日惨事が起きまして・・・
お盆休みの最終日にDVDを再生しては止めて、の作業を繰り返しをしながらカチャカチャとキーボード叩いておりました。
すると「あと少し!」ってところでパソコンがフリーズしやがりました

めちゃんこショックで、また一からかぁ・・・とウンザリ&やる気が失せたんだけど、どうしてもこのシリーズだけは・・・という気持ちがあるので、また頑張ってチマチマと入力しました。

だいぶ遅れてのレポだけど、もしよろしければどうぞご一読下さい。

8月最初の「Can!ジャニ」は好評企画の第4弾!
ドライブ&タウンガイド横浜編

うっほほ~い!
既にテンション高い私(笑)

まずはスタジオにて・・・

ヒナ「お父さんまた最近鍛えてんねんて」
マル「お父さん鍛えてますよ~。髪の毛もね、丸坊主にしましてねぇ」
ヤス「えっ!」
マル「ホンマになかなか気合入ってますよ」
ヤス「あっ、そう・・・」
ヒナ「あ、ホンマ・・・」
ヨコ「バー行く度に違う女の人と飲んでんねやろ?」
マル「それやめてくれへん・・・(切実)」
一同笑。
マル「モテますから、うちの親父」
ヒナ「カッコエエもんな」
(確かにカッコイイよね!)
マル「よくバーで脱いでるって話聞きますからね。ホンマに勘弁して欲しいです」
ヨコ「それについてどう思う?」
マル「それについては・・・」
マル「何、えっ?!」
一同笑

即答できなかった丸ちゃん。
いきなりそんなこと振られても困るよね

では本編です。

今回は「横浜」

人口は日本の市町村で最も多い約370万人。
3年連続で「住みたい街No.1」に選ばれる街なんだって

確かに横浜に住んでみたいって思うよね~

「どこに住んでるの?」
「横浜です!」

うん、言ってみた~いっ!

そんなことはさておき、行っちゃいますか?(笑)

行っちゃいましょう!

ヒナ「タウンガイド第4弾!」
マル「わ~~~~っ!オラオラオラオラオラ~~~ッ!(パンチする感じで)」

東京ドーム公演の翌日と言うのに元気いっぱいの2人

と、ここで早速恒例の丸ちゃんの免許が画面に(笑)
スタジオからも笑いが起きてます。

第1弾の下北、第2弾の吉祥寺、第3弾の高円寺を振り返る映像が
これだけで私、何杯でもご飯食べられますが何か?(笑)


~テレ朝本社前にて~

ヒナ「あそこまでの車(HUMMER)を運転したわけやから、何が来てもまぁ楽勝でしょ?」
マル「あれ以上無いですから」
ヒナ「あれ以上は無いわ、ホンマに」

自信満々の丸ちゃん

確かに、2トン車×2台、とHUMMERを運転していれば怖いものなんて無いよね!
「出てこいや!@高田延彦さん風」だよね(笑)

そんな丸ちゃんに用意された車は・・・・・・

ヒナ「見てください。こちらです!」

ジャ~ン!

軽トラ(笑)

そう来たかぁ・・・

と、またここで丸ちゃんの免許が画面に。
これで2回目だよ。
そんなに何回も出されたらイヤだよね
そしてやっぱりスタジオからは笑いが。

軽トラペーパーの丸ちゃんで大丈夫なはず・・・
だけど問題が1つありました!
それは車内に潜んでいましたよ。

はい、ワタクシ、ピンと来ちゃいました

そうです。

今回の軽トラは完全なるマニュアル車だったんですね~

乗車しようと運転席のドアをちょっとだけ開けた丸ちゃん。
何かに気付き硬直。

ヒナ「行こう!」
マル「セミオートマ?」
ヒナ「マニュアルや」

あわわわ~

だけど丸ちゃんはマニュアル免許を取得しているから大丈夫!

・・・のはず(笑)

しか~しっ!
シートベルトをした丸ちゃん、左耳をポリポリしながら早速困惑状態

マル「え?どっちがブレーキ?こっちが・・・」
ヒナ「ブレーキ真ん中やろ。(右から)アクセル、ブレーキ、クラッチこっちちゃうんか」
と、ヒナは丸ちゃんの足を持って確認させながら教習。
ヒナ「まぁまぁ、とりあえずエンジン掛けて行こう」
丸ちゃん、頭の中で復習しているんだろうね、お口ポカ~ンとしたまま早くも目が泳いでます

・・・・・・

ヒナ「何してんの?」

も、も、も、もしかして???

マル「あれ?」

そうなんです、エンジンが動かないんです。

ヒナ「エンジン掛けてよ」
マル「どうやったっけ?え?」
ヒナ「同時踏みちゃうんか?マニュアルって。クラッチと(ブレーキ)」
マル「えっ、こんなん、えっ、あっ、こうやったっけ?」(眉間にシワを寄せてイライラしているヒナが印象的)
マル「あっ!」

ブィ~ン

パシッ!

エンジンが掛かって一安心の丸ちゃんに容赦ない早速鬼教官の右手。

マル「早い!」

何はともあれ無事エンジンも掛かった事だし出発

ヒナ「ちょっと大丈夫なん!?」
マル「・・・・・・」
運転に必死です
ヒナ「方向指示器忘れたらアカンよ」

ガタガタッ・・・

ん?

も、も、も、もしかして???(2回目・笑)

テンパる丸ちゃん。
なにやらカチャカチャと右手を動かしてます。

ヒナ「え?ちょっ!ちょっと待って!」
マル「えぇ、まぁまぁ」
ヒナ「エンスト!?」
軽く頷く丸ちゃん。
ヒナ「ここで!?」
マル「そう(苦笑い)」

走行距離わずか10mでエンストです

マル「感覚がつかめてないから。(ヨダレをぬぐう仕草の後)声がおっきいし」
ヒナ「出来るん?ホンマに!?」
マル「わからん」
小さい声で答えると同時にガタガタと動き出す軽トラ。
ヒナ「指示器出してる?」
マル「出してる出してる」
ヒナ「(右)見て!(右)見て!」

ガタガタッ・・・

ヒナ「おいっ!?」

はい、本日2回目のエンストです。

どつかれた丸ちゃん
マル「これヤバイな、どうしよう・・・。今日ヤバいな、どうしよう」

思わず車から降りてしまったヒナ。

「アカンねやろ今日!?アカンやろ!!」

車中の丸ちゃん、口をすぼめて「ちょっとヤバイかも・・・」

これは今までにない史上最大のピ~ンチ

「うわぉぉぉぉぉ~~~っ

ヒナの絶叫と共にようやくテレ朝前を出発。
なんと20m進むのに20分要したそうな。

とりあえずなんとか出発できてよかった。
こんな調子で横浜までたどり着けるのかなぁ・・・
不安な気持ちのほうが大きいakiです。

エンストギリギリの運転だけど、なんとか首都高速へ!

ここから横浜へは首都高を利用して約1時間。
高速は信号ないしス~イスイと順調な走りをしていると
マル「今日イケるかもね、この調子やと」
なんてちょっと調子に乗っちゃって。

なんだけどここで・・・

ヒナ「しまったな・・・」
マル「どうしたん?」
ヒナ「飲み物(車に)入れるの忘れたな」
マル「やっちゃったね」
ヒナ「アレ行こうや。あのぉ・・・ドライブスルー」
マル「(いや~、別に行かなくても・・・)」
ヒナ「車でパッと行ってパッと買って、そのまま直で行こう」
マル「ドライブスルー初めてやな」
ヒナ「あ~、初めてか?」
マル「初めてや」
ヒナ「港北で降りようぜ。港北。近所に(ドライブスルー)あるよ」
マル「降りますね」
ヒナ「はい」

と言う訳で、港北インターで降りてドライブスルーを探すことに。

ヒナ「俺、ドライブスルーって言うたんわさ、一回一回駐車せんでええやん」
マル「あっ!なるほどね。考えてくれとるわけだ」
ヒナ「そうやで、一応」
(そういうヒナの配慮があっての提案だったのね。お優しい)
ヒナ「なんやったら今日、メチャメチャ優しいやろ?」
(あたーっ、ヒナ自分で言っちゃったよ・笑)
マル「・・・・・・・・・・・・。でも声はいつも通りおっきいすよ」
ヒナ「・・・」
マル「え?自覚ないんすよね?今止まったけど自覚ないの?」
笑うことしかできないヒナ。

しばらく走ると・・・

ヒナ「あれや!ほら、看板出てる!」
マル「どこどこどこ?あ~、出てる」

やっとこさドライブスルー発見!

さぁ、ここで丸ちゃんへの試練その1
「ドライブスルー」

人生初のドライブスルー。
まずはマイクの前に停車しましょう。

ヒナ「寄れ!寄れ!ここやぞお前!もうちょっと寄せな」
焦る丸ちゃん。

すると店員さんの声がっ・・・
店員「いらっしゃいませ、こんにちは。ご注文お決まりでしたらマイクに向かってお願い致します」
ヒナ「何ビックリしてんの?」
更に焦る丸ちゃん、何故か急発進(笑)
ヒナ「もう(進まなくて)エエの」
(まるでちっちゃい子に言い聞かせるかのよう)
すると丸ちゃん、マイクに向かって
マル「あっ、こんにちは~」
(ちゃんと挨拶して偉いわ)
店員「只今、ドーナツモスバーガーとドーナツテリバーガーがオススメになっておりますがいかがでしょうか?」
マル「テリヤキバーガーください」
店員「ドーナツのテリヤキバーガー」
マル「いや、普通のテリヤキバーガー」
(畳み掛けるように答える丸ちゃん)
店員「失礼致しました」
ヒナ「いや、こちらこそでしょ。お前ホンマちゃんと言えや」
どつかれて「んも~っっ」て顔の丸ちゃん。

注文内容を確認する店員さんの声をよそに、カメラに向かってブツブツとグチをこぼす丸ちゃん。
そりゃそうだよね、運転と関係ないところでシバかれてるんだもんね。
たまったもんじゃなよね。

すると丸ちゃん、注文を告げるマイクに向かって
マル「運転と関係ないところでシバかれてるんですけど大丈夫ですか、これ?」
店員「はい?」
ヒナ「お前、そんなんいらんこと言うな、お前ホンマに」
マル「ちょっとくらいいいやんか」

右手がグーのヒナ。またどつくのか?と思ったら今回はどつかなかったよ。けど、オンエアされていないだけで本当はどついたのかなぁ?

そんなこんなで何とか無事注文を終えて商品を受け取り、さぁ、1件目の物件に向けて再出発ダァ!

しかしそう順調ではありませんよ(笑)

ヒナ「お前またやるやろ、ホラ!」

はい、毎度お馴染みの「縁石乗り上げの術」であります。

車内では早速ヒナがモスチキンを食べようと袋をガサガサ。

マル「ムッチャいい匂いする~」
ガブッとかぶりつくヒナ。
マル「揚げたて?」
ヒナ「・・・」
マル「僕も食べたいんですけど・・・」
ヒナ「・・・まぁ、そうやろな」
(うわっゴリラ餌食うてる~。完璧ゴリラ餌食うてるやん@ヨコ)

だけど運転中の飲食はNG。
食べたい気持ちはよ~く分かるけど、運転に集中してください、丸ちゃん。

と、道が荒れているのかガタガタとする車内。

ヒナ「なんで?なんで?そんなんなる?なんで?なぁ?」

また袋をガサガサするヒナ。

ヒナ「食べにくいよ!」
(まだ食べるんかい!)
マル「こっち運転に必死やねん!」

あ~ぁ、険悪ムードが漂ってきましたよ・・・

再び港北インターで高速に乗った2人が目指す所は中華街!

ヒナ「ベイブ(リッジ)や!」

は、はい?
今何と?
ベイブリッジを「ベイブ」って略す人初めてだよ。
これにはスタジオのみんなも笑ってて、亮ちゃんは「だっさぁ~。ナンセンスやな」って。
ホント、ナンセンスだね

ベイブを渡って無事中華街に到着♪

さぁ、ここで丸ちゃんへの試練その2
「マニュアル車の駐車①」

ヒナ「おいおいおいおい!」
マル「こんなところに(駐車)ですか?」

へい。
今回は立体駐車場です。

マル「別に立体(駐車場)じゃなくてエエんちゃうんかい?もっと簡単なところあったやろ?」
(ちょっと口をすぼめております)
ヒナ「簡単やん。普通にパッと停めれるやんか」

空いている所を見つけたので
ヒナ「そこ停める?空いてるし」
マル「行く?」
ヒナ「行こうや」
笑顔で答えるヒナ。
何か企んでない?(笑)

ヒナ「グイッと切ったらエエよ、グイッと」

・・・・・・・・・

はい。
エンストしました・・・
だけど、今回の丸ちゃんはいつもとは一味違います!

立体駐車場のスロープを利用して惰性でバックして駐車しようとしてます!

ヒナ「エンジン切れてるって!」
マル「切れてへんし」
ヒナ「切れてるやん!エンジン切れてるって!」

もう惰性ではどうにもならず止まってしまった車。

丸ちゃん、どうしても諦めきれずまるで子供が駄々をこねるような動作で何とか動かそうと必死(笑)

だけど動くはずもなく、エンジン再始動。

マル「これ(ハンドル)真っ直ぐやろ?」
ヒナ「エエよ、エエよ」

ピーッピーッ・・・
よしよし、順調。

ブォ~ン

勢い余って縁石に当たったタイヤがちょっと前に戻っちゃったもんだから
ヒナ「オッケーやて。どこまで行くねん!」
バシッ!
しばかれる丸ちゃん。

ヒナ「どこまでもか お前アホ!」
マル「・・・・・・」
何も言い返せない丸ちゃん。

すると
マル「あれ?」
キーが抜けないんです!
ヒナ「取れるって。ひねって抜いたらエエ・・・」
と言い、先に降りようとしたその時、エンジンを掛ける音が響き渡ります。

ヒナ「なんでや!」

丸ちゃん、間違ってエンジン掛けちゃったのよ。

マル「ひねったひねった」
(「ひねって抜いたら・・・」って言われたからひねったんだもんね)
ヒナ「お前、クラッチ踏んでるからやろ、ブレーキと」
恐い、ヒナ恐すぎるよ・・・

ヒナ「ボケッ!」
と言い放ちバタンとドアを閉める。

あぁ、丸ちゃん、やっぱり今日もオニは鬼だったね。
ひとまずお疲れ。

さぁ、物件探しですよ~

ヒナ「来ましたですね、中華街」
マル「は~い」

実は今回のロケ、中華街ってことでヒナが助っ人を用意していました。

ヒナ「紹介しますね。えぇ・・・。マダムです」
マダム「は~い!村上くん、お久しぶり~」
ヒナ「久し振り」
マダム「また会えるとは思わなかったわ」
ヒナ「相変わらず棒読みやね」

軽いノリで登場したこのお方、実は前に「中華街のマダム」として登場された、陳林 芳美さん。
中華街の全てを知り尽くした中華街マスター。
去年、亮ちゃんとヒナが中華街の美味しいお店を紹介してくれる案内人として登場されたんです。
今回は物件紹介と言う事で登場。
さすが中華街の全てを知り尽くしているだけありますね。
「食」だけじゃなくて「住」にも精通しているのね~

と、ここで1件目の物件を紹介。

ちょっと今回は割愛させてもらいますが、ザックリと言うと、中華街では珍しい一般の人も入居できるマンション。最近まで倉庫として使用されていたので収納スペースは十分にあるのよ。だけど、クロスは剥がれ掛けているし「あれ?」って思う所はあるんだけど、リフォーム後の入居とのことなので、その辺は大丈夫だとさ。

もっと他の物件を見たいということなので、ひとまずキープってことで、別の物件を見に行くことに。

と思いきや、1Fの中華料理屋さんで腹ごしらえ。
腹が減ってはロケできないもんね。

そこでマダムからオススメスポットを教えてもらうことに。

すると、「Jacks」って言う、石原裕次郎さんが愛したステーキハウスが本牧にあるとのことなので、ここからまた軽トラに乗って移動です。

赤レンガ倉庫を前を通過しドライブすること15分。

マル「あーっ!これ?」
ヒナ「これこれ!」

無事お店を発見しました!

さぁ、ここでまたもや丸ちゃんへの試練その3
「マニュアル車の駐車②」

2人顔を見合わせて
ヒナ「よし!行けっ!」

ここでとうとう鬼教官のスイッチオン!(本日お初でございます)

ヒナ「アカンアカン(ハンドル)切りすぎ!逆や逆!」

ピーッピーッ・・・

ヒナ「逆や逆や!逆や言うてんねん!右に行こうか~」

あれ?バックしなきゃいけないのに何故か前進(笑)

ヒナ「どこに行きたい?・・・どこに行きたい?」
マル「右とか左とかわかんないっす

丸ちゃん大ピンチ

マル「行きますよ・・・」
ヒナ「よっしゃぁ~行こう!」

再チャレンジ

更にヒナのテンション上がります

ヒナ「左や、左。ほんなら、ほんならどうする?」
喋る余裕のない丸ちゃん。
ヒナ「ほんなら左に行かなあかんやろ!」
ヒナの勢いに負けて全く言葉が出ない丸ちゃん。
お願いだから静かにしてってヒナに「しーっ」ってジェスチャーを。

仕切り直して再度チャレンジ。

ヒナ「よーしよしよし。よしよし、左で!全開の左やな!」
(この時の丸ちゃんの顔に亮ちゃん、大爆笑)
ヒナ「全開で左でいこう!」
マル「行けますか?」
ヒナ「全開で!」
マル「行けますか?」
ヒナ「全開で!まっすぐ!まっすぐ!まっすぐ!まっすぐ!バック!スト~ップ!」

イェ~イ!
ハイタッチする2人。

マル「余裕でしたね~。行けましたわ」
ヒナ「余裕ちゃうやろ。ガッコンガッコンなってたやんけ」
マル「(ガッコンガッコン)なってましたっけ?」
なってましたよ、丸ちゃん。

~「Jacks」店内にて~

石原裕次郎さんが召し上がられていたと言うサーロインステーキではなく、今回はこれまた人気メニューのハンバーグをいただくことに。
あぁ、見るからに美味しい
牛肉100%と知った亮ちゃん、食いつきます。
「え?牛だけ?え?パン粉とか入ってへんの?玉子は?」
さすが自炊しているだけあるよね。

そしてハンバーグとご飯を頬張る丸ちゃん。
思わず歓喜の雄叫び・・・だったんだけど、口から何粒かご飯粒が飛び出してきたよ(笑)

美味しいハンバーグに舌鼓を打った2人なのでした。。

さぁ、お腹もいっぱいになったところで次の物件探し。

「Jacks」からは複雑に曲がりくねった道を走らなければならないらしい。
しかーし、マニュアル車にだいぶ慣れてきたようでスムーズな運転。
特に問題もなく無事到着いたしました~

するとそこには1人の男性が・・・
「駐車場ですね、突き当たり右手に入れていただいて・・・」

さぁ、ここで丸ちゃんへの試練その4
「マニュアル車の駐車③」

バックの運転ももう楽勝ムード。

ヒナ「もう余裕やん、こんなん。余裕やろ?左や、そのままクッと左や」

今回は1回で駐車出来ちゃうんじゃないの?って思ったんだけど・・・

ヒナが言ってた「左にハンドルを切る」ができていなかったがためにズレちゃったんだよね。

ヒナ「だから左って言ったやん」
マル「・・・」

何だか、嫌な予感がしますね・・・
プンプンするね。

ヒナ「黙っとったらコレやろ」

あ~ぁ、鬼教官にスイッチ入っちゃったよ。

ヒナ「ラインを見ろって言うたやんけ、だから」
マル「見えへんがな~」
(おっ、丸ちゃん言い返したぞ!)
ヒナ「だからミラー見んねやろ」
マル「さっきからヤイヤイ言うからこっちから・・・(聞き取れない)」
ヒナ「%*@?!$・・・」(あまりにも早口すぎて何と言っているのか分からない)
絶句の丸ちゃん・・・

ついに車から降りて指導開始。

ヒナ「こう行けよ」
マル「始まった・・・」

とにかく全身を使っての指導。
丸ちゃんがちょっと車を全身させたんだけど、
ヒナ「ストップ!」
と言った瞬間、左手がボンネットの上に(笑)
時には車を手で止めてしまうほどの熱血ぶり。

マル「頼むー、もうちょい(車から)離れてくれ」
だけどヒナはヒナで何か喋ってる。
ヒナは自分の言っている事が丸ちゃんに伝わっていないんじゃ?と思い次に取った行動が、車の窓を全開にすること。
助手席のドアを開け、そして窓を開け指導再開。

ヒナ「そうそうそう。OK。グレートやんけ」
マル「はぁ~」

今度はバッチリ駐車できたよ。
丸ちゃん、お疲れさまでした。

それにしても「グレートやんけ」ってどうよ?(笑)
回を追うごとに鬼教官語録が生まれてるような気、しない?(笑)


ここで2件目の物件紹介

2件目はビリヤード場とジムがついていると。
そして更に65畳の超広々リビングまでもがあるらしい。

驚く事なかれ、それでもって家賃が48000円ときたもんだ。

そりゃぁ丸ちゃんビックリだよね。
ハンパない驚きようでしたわ。

早速部屋を拝見

マル「・・・・・・。65畳どこ行ったよ?」

至ってフツーの部屋だもんね。

文句を言う丸ちゃんに「行きます?」とあるところへ案内するヒナ。

ヒナ「こちらがリビングです」

丸ちゃんが目にしたのは・・・

謎「丸ちゃん入居おめでとーっ

パーティー始まっちゃったよ(笑)
って言うか、丸ちゃん入居してないし・・・
ただ物件見に来ただけだし・・・

呆気にとられる丸ちゃんをよそに盛り上がってる謎の人たち。

ヒナ「おめでとうございます!」
マル「あ、あ、ありがとうございます・・・」
謎「まぁまぁまぁまぁ・・・」
と、丸ちゃんの手を取り集団の方へ連れて行かれ、着席させられる。
されるがまま状態の丸ちゃんです。

そしてテーブルには何やら食べ物が並んでいます。
謎の人物とヒナによってその食べ物を作った人を次々と紹介され、困惑する丸ちゃん。

マル「はい、はい。どういう事ですか?」

それもそのはず。
歓迎ムードのこの集団、一体・・・?

答えは簡単。
住人の方です
何せマンションだけど「シェア賃貸住居」ですからっ。

マル「そう言うことか・・・」

ようやく納得した丸ちゃん。

住人「入居決定ー!」
マル「イェ~~~イ!」

盛り上がるパーティーを尻目にヒナが撤収しようとするヒナに気付いた丸ちゃん。

マル「お~い!信五!信五!」

果たして丸ちゃんは入居するのか???

ここで本編終了。

すばるが言ってたけど、声だけ聞いてたらVシネだよね(笑)
なのにヒナは全く自覚していないと言う、何とも幸せなお方ですことっ。
もうこれ以上丸ちゃんをどつかないで!って思いながらも、このコンビ・このシリーズは大好き

今週末は早くも第5弾の軽井沢編。
放送時間帯がいつもより1時間早い15:00~だから気を付けないとねっ!

最後まで読んでくださり、ありがとうございました


8/21の日記に拍手いただきありがとうございます。
励みになります。
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プロフィール

aki

Author:aki
「丸山隆平」、「キャラメル」という言葉に
滅法弱い、三十路とちょっとのOL。

なんとかブログ2年目に突入です。
2年目ものんびり更新になると思いますが
日々の生活で感じた事等をポチポチと
綴っていきます。

エイターさんもエイターさんでない方も、
お気軽にコメントいただけると嬉しいです☆


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